気になる肥厚性瘢痕をレーザー治療で治す
気になる肥厚性瘢痕をレーザー治療で治す
身体のどこにあったとしても、傷跡はやはりいい気持ちがしない人が多いでしょう。
例えば帝王切開などのように生命の誕生が絡めば別ですが、それ以外のケガなどの跡は隠したい、治したいと考える人はたくさんいます。
肥厚性瘢痕はその字のごとく、厚みをもって隆起した傷跡のことです。
色は白から茶色、赤などがあり、多くの人は赤い色が気になる、嫌な気持ちになると病院へいくそうです。
そんな肥厚性瘢痕を消すには、レーザー治療がおすすめです。
東京の日本橋にあるレーザークリニックでは、レーザー治療をしています。
ほぼ全てのタイプの傷跡の治療が出来るほか、治療効果も高く種類によっては手術では改善が期待できないものでも効果を感じることができます。
治療は1か月から3か月おきに1回の頻度で行い、治療回数は1回から10回です。
不快な症状を取り除き、隆起を平たん化させて赤みを取り除いていきます。
ただし、赤みの治療が完了しても肌色になるわけではなく、白く平らな傷跡になることを覚えておきましょう。
こちらのクリニックは完全予約制となっていますので、初めての時も事前に電話で予約を取るようにしてください。
診療時間は、木曜日以外は朝10時から19時までで、月曜と水曜日は14時から20時までの変則となりますので注意しましょう。
休診は木曜日と第1・2・3・5日曜日、祝日です。
公式ホームページで確認してください。